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NHKのシリーズ・ JAPANデビュー

 自民党町村派の23日の総会で、5日放送のNHK番組(NHKスペシャル シリーズ・ JAPANデビュー 第1回『アジアの“一等国”』)について、批判が相次いだ。 番組は日本の台湾統治を取り上げたが、稲田朋美衆院議員は「台湾は李登輝元総統など 親日家が多いのに番組は反日の部分だけを偏向して報じた」と批判。町村信孝前官房長官も 「番組をみたが率直に言って首をかしげた」と同調した。安倍晋三元首相は「週刊新潮も取り上げたが、 番組はひどすぎる。関心を持ってこのシリーズを見てほしい」と呼びかけた。 中山成彬(なりあき)元文部科学相も記者団に、自らが会長を務める議連 「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」としてNHKへ公開質問状を出す意向を示した。

産経新聞 安倍、町村氏らがNHK番組を批判「偏っている」
http://sankei.jp.msn.com/politics/situat
ion/090423/stt0904232253007-n1.htm


NHKの悪質報道に対する集団訴訟も行っています。
http://www.ch-sakura.jp/topix/1054.html
マスコミの暴走に歯止めをするのは、こういう弱小テレビ局です。

NHKのJAPANデビューの捏造放送
http://www25.atwiki.jp/tauesai/pages/139.html


使ってはいけ ないサブリミナル効果を用いてい

NHKで放送された「プロジェクトJAPAN」ですが、使ってはいけ ないサブリミナル効果を用いていませんか。だとしたら明らかな違反で す。
参考URL
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-721.html
視聴者に認識できない短い時間での映像ですので、まさにサブリミナル効果の定義に合います。これを製作し、放送したNHKからはっきりと した説明を聞き出してください。 もしこのサブリミナル効果について、何の訂正放送や謝罪を指摘できな い機関であるならば、BPOは存在する必要がありません。 同じ文を総務省にも送らせていただきます。


NHK番組『アジアの"一等国"』はひどすぎる

http://www.kin-birei.com/magazine/0906.html
台湾人金美齢さんのコメント

 4月5日のNHKスペシャル『アジアの"一等国"』という番組はひどすぎるというメールをたくさんいただきました。私もまったく同感です。まずは自虐史観ありき、そこが出発点の番組だったような気がします。日本人が反省するのは勝手だとしても、台湾の人たちにまで、ある種の偏見を押し付けるような取材の仕方や編集は、私には許せません。
 台湾は世界一の親日国家と言われており、それは台湾に足を運んでいただいた方々に実感していただいていることです。台湾人のあっけらかんとした日本人への好意は、50年間の日本統治がNHK報道のようにひどいものであれば絶対にあり得ません。
 番組のなかでは、日本人と一緒に台北第一中学校で学んだ方々の、いじめられた、差別された、という発言だけが凸出しています。しかし、もし自分たちの受けた教育に対して否定的な思いだけを抱いているのであれば、戦後六十数年たった現在でもあれだけ流暢でレベルの高い日本語を駆使するでしょうか、使うでしょうか。日本が嫌いであれば、自分が学んだ日本語は永久に封印するはずです。あの番組を観た多くの日本人が、日本がひどいことをした、とだけの偏ったインプットをされたとしたら、非常に不公平で、不幸だと思います。

 残念ながら150年の日台の歴史に関心を持ち、冷静な判断を下せる日本人は少数だ。公共放送のNHKが大多数の日本人をミス・リードする番組を垂れ流しにすることは絶対許してはならないのである。


NHKを擁護している人は、問題を直視してください

 今回、NHKがおこなったことは公共放送として許されるものではありません。 証言の断片を切り貼りし一方的なイメージを視聴者に植えつけるような偏向番組が放送されると、 事実を知らない視聴者は事実の一面だけを見て全体を評価しようとする。 これは正しい報道ではありません。

戦時下では大本営発表という形で、一般の人々には正確な情報が伝わることはありませんでした。 情報を知る政治家・官僚・軍部は、事前に危険を察知することができたでしょうが、 情報を知らない一般の人々は、度々、生命の危機にさらされ続けました。

私達が安心して暮らし続けるには、 常に正確な情報を伝える情報伝達組織が必要不可欠なんです。 日本でその任務を担っているのが、日本の公共放送たるNHKです。 NHKは偏向捏造した情報ではなく、 視聴者に対して常に正しい情報を伝えなければならないのです。 どんな圧力にも屈することなく正確な情報を視聴者に伝えなければならないのです。 NHKが偏向報道に対して反省することがないのならば、 NHKは公共放送としての機能を失っていることになります。

右翼・左翼・親日・反日、全て関係なしに 全ての視聴者がこの番組を問題視しなければなりません。 NHKを擁護されている方々は、自分の思想に囚われることなく、 何が問題なのか?を真剣に考えてください。



NHKプロデューサーが口止め工作

恣意的に編集されたとして、出演者に訴えられている「シリーズ JAPANデビュー 第1回 アジアの“一等国”」NHKプロデューサーが口止め工作しているらしい。

http://sankei.jp.msn.com/economy/business/091006/biz0910060131000-n1.htm
「偏向報道」
 NHKスペシャル「シリーズ・JAPANデビュー アジアの“一等国”」(4月5日放送)の番組内容に偏向・歪曲(わいきょく)があったと批判が相次いでいる問題で、番組制作の中心となった番組プロデューサーらが、出演した台湾人らを現地に訪ね、抗議を取り下げるよう持ちかけたり、不問に付す文書にサインするよう求めていたことが5日、分かった。NHKはこの時点で、ホームページ(HP)上などで、番組制作や内容には問題はなく、「台湾人出演者からの抗議などはない」と視聴者向けに説明しており、こうした姿勢が台湾人らの不信感に拍車を掛けている面もあるようだ。

 訪台したのは番組のチーフプロデューサーとディレクター。

 関係者によれば、プロデューサーらは、東京地裁に国内の視聴者が集団訴訟を提起する直前の6月22日ごろ、番組に出演した台北一中の卒業生らに接触した。自宅などを訪ね、番組制作の趣旨などを説明し理解を求めたという。

 抗議と訂正を求める文書をNHKに送付した台湾人の中には、プロデューサーらから文書を見せられ、それにサインするよう求められた人もいた。

 文書は「NHKに対し『抗議と訂正を求める要望書』に署名・捺印(なついん)しましたが、これは私の意見です」などとしてあり、「事実関係や用語に関しては、NHKの説明を聞き、納得しました」「私はNHKに対して抗議する気持ちはありません」と書かれたうえで日付と署名する欄が用意されていた。

 番組で使用された言葉のうち、(1)台湾統治下の暴動・鎮圧を『日台戦争』と表現(2)日英博覧会での民族紹介を『人間動物園』と表現し見せ物にしたとコメント(3)台湾語の使用を制限したのを中国語を禁止したと表現(4)台湾人を漢民族と表現−などの点が疑問視され、日本の台湾統治をおとしめる作為的な番組だったとする批判が起きていた。

 NHKが接触した台湾人のなかには、NHKに訂正や善処を求めた者もいたが、NHK側は「勘弁してほしい」などと答えたという。

 NHKの説明をつかみどころがない弁解ととらえ、「台湾人の立場を無視している」「誠意がない回答」と不信感を募らせ、サインしなかった人もいたが、なかには情にほだされサインした人もいたという。

 NHK広報局は「台湾の方々からの抗議や疑問には誠意をもって説明、回答し、理解いただくように努めてきた。出演者にお会いし、納得いただいた場合もある。問題を不問に付すような要求や要請を行ったことはない」としている。

■Nスペ・JAPANデビューへの抗議 NHKには番組出演者だけでなく、親日的な台湾の民間団体やパイワン族などがそれぞれ抗議し、番組の訂正や謝罪などを求めている。NHKは6月の時点では「台湾人出演者からの抗議はない」とHP上で説明したが、7月に抗議があったと明らかにした。NHKへの訴訟では8000人超の国内視聴者らが損害賠償訴訟を提起。原告は今後も増え、1万人超となる見通し。




NHKが言資を盗るために提示した“証文” (表題の産経紙面より) -------



玄界灘漁船「第18光洋丸」沈没事件と
水産庁取締船「からしま」衝突事件とは?

http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/1917/より抜粋

 2003年7月2日未明、福岡県沖の玄界灘で、ある海難事故が発生しました。貨物船と漁船が衝突した事故です。漁船は大破沈没。乗組員は海に投げ出されました。テレビでは、NHKを初め民放も各社が第一報を、その日のうちに流しました。

パナマ船籍の貨物船「フン・ア・ジュピター」が鳥取県境港市の巻き網漁船「第18光洋丸」と衝突。1名死亡、6名が行方不明、その他重軽傷者多数「えひめ丸事故」以来の、最悪の海難大惨事となりました。

でも皆さんはこの事故を、知っていますか?
もしかして、初耳ですか?

これほどの海難大惨事であったのに、
なぜテレビや新聞では
報道されないのでしょう?


 行方不明者の捜索中であるにも関わらず、当日はNHK以外は「その他のニュース」程度の非常に小さな扱いでした。

 翌日の3日昼からは、ほとんどのマスコミから報道は完全に消えてしまいます。いつものマスコミならワイドショーまで総動員してこぞって取り上げる、被害者の証言や家族の怒り、涙、CGや模型を使った原因究明などは、ほとんどなされませんでした。

 さらに事故の4日後である7月6日朝、6名の行方不明者を捜索している水産庁の取締船「からしま」が、またも別の貨物船にぶつけられ大破、16名が海に投げ出されました。

 この海域は「第18光洋丸」の救助海域であり、すぐ仲間の取締船が駆けつけたので幸い全員無事でしたが、「からしま」は大きく傾きました。この事故も、その日の昼にテレビで不可解な報道をされた後、全国放送からは完全に消え去りました。
 翌7日「からしま」は、船体の半分以上が海につかり、曳航は不可能と判断され、やむなく自沈処理の検討にはいります。



 この2つの事故には、マスコミが伝えないという共通点の他にも、一致する点が驚くほどたくさんあります。衝突してきた船が「韓国の貨物船」であり、そのどちらもが洋上のルールを無視して事故に至ったこと、救助活動を一切行わずに現場海域から逃走(未遂)したこと、さらにどちらの関係者も謝罪や遺憾の意を、全く示していないことです。

 日本のマスコミが持っている一部の国々に対する異常なまでの「配慮」、「自主規制」。それがこうした「偏向」した報道の姿勢に影を落としてはいないでしょうか?

 6名の行方不明者の必死の捜索は地元漁師さんはもちろん、水産高校の練習船までも駆り出され、海上保安庁、水産庁の艦艇も協力、7月7日いっぱいまで続きました。しかし懸命な捜索も空しく7月8日、ついに大幅な規模の縮小を余儀なくされました。船体の半分を水に沈めながら曳航されていた「からしま」も、捜索の縮小の報の直後、後を追うように力尽きて玄界灘に沈没。「からしま」の旧船名は「韓島丸」。海の男たちによって、日韓友好を願ってつけられた名前でした。

 地元の漁師さんたちはまだ一縷の望みを掛けて、「生活のための漁」を行いながら、ぎりぎりの捜索を続けています。でもマスコミの報道は、ぷっつりと途切れたままです。

 追記:
有志の働きかけにより、民主党議員が当局から情報を得て下さいました。6名の行方不明者の捜索は、艦艇160隻以上、航空機18機を動員して行った極めて大規模なものだったそうです。この情報はテレビはもちろん、あらゆるマスコミでほとんどまともに公表されていません。
 なお第18光洋丸を沈没させ書類送検されていた韓国船の二等航海士は7月23日起訴されたとの報道が、一部新聞とネットニュースのみで小さく流れました。7月27日現在、韓国船会社からの謝罪やお悔みは一切ありません。また16日には、枕崎沖でこの月3度目の韓国船による日本漁船衝突事故(当て逃げ)が、9月19日にも玄界灘で韓国タンカーによる日本漁船衝突事故がまた起きています

 8月6日に、お亡くなりになられた方1名と、行方不明者6名の方々の合同葬が営まれました。国会議員はじめ3000人が参列した大規模なものでした。わたしはテレビや全国紙で、この合同葬の報道を見ていません。